〒930-0093 富山県富山市内幸町7-9-505 株式会社ブレインズトラスト内
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富山県公安委員会届出 第50090012号・東京都公安委員会届出 第30090299号
(社)日本調査業協会加盟員 第1041号・日本司法支援センター 法テラス サポーターズクラブ会員
ご夫婦のこと、ご家族のこと、ご不安なことなど、お独りで悩まれずに当社の専任コンサルタントにご相談ください。
ご相談者様のお立場に立ち、わかりやすく丁寧に解決方法をアドバイスさせていただきます。
浮気や異性問題を解決するときは必ず証拠をそろえましょう。証拠がないままで話し合いを始めると、「事実を認めない」「開き直る」「こちらに言いがかりをつけてきて責任転嫁する」「大声を出して取り合わない」など、ほとんどの場合、話し合いになりません。
また、証拠は法的に通用するものが必要です。「メールや電話履歴」だけでは通用しませんし、仮に相手が口頭で認めたとしても、いざ本協議になるとまったく認めなくなるものです。
円満解決、離婚を問わず、まずはご相談ください。
当社は、誰にも気づかれることなく事実を調査し、証拠を取得します。
当社は、浮気問題・異性問題をはじめ、円満解決、別居、離婚時の諸問題について、豊富な経験をもとに、効果的で費用を最小限に抑えた解決方法をご提案しています。
ご結婚は当事者だけでなく、ご家族にとっても重要な問題であり、生涯・子々孫々の問題です。
短期離婚の三大原因である「結婚前からの金銭問題」「結婚前からの異性問題」「双方の家風や考え方の違い」などをあらかじめ知っておくことは、幸せな結婚のために必要不可欠です。
また、近年は当事者だけで勝手に結婚を決めてしまうことが多々ありますので、親御様にはぜひお子様の様子みて早いうちに対処されることをお勧めします。
当社は、誰にも気づかれることなく、お相手の実情を仔細に調査します。
当社は、ご結婚前に知っておくべきことを事例にもとづいてご提案しています。
DV(家庭内暴力)はどのような理由があろうとも許されません。
本来は一番信頼できるはずの家族から受ける暴力は、心身ともに重篤な被害を受けます。
DVは早期対処が重要です。DVが繰り返されると精神的にも衰弱するので、本人には「改善したい」と思う気力さえ失ってしまうものです。
また、金銭問題や、その他の家庭問題も同様で、「そのうちになんとかなるだろう」とした安易な考え方が手遅れを招き解決を困難にします。
当社は豊富な経験をもとに、あらゆる家庭問題を解決します。
当社は、DVや家庭問題についての解決方法を事例にもとづいてご提案しています。
友人や交際者から「金銭貸借・保証人・カードの名義人」などを頼まれた場合は、必ず相手の現況を確認しておきましょう。
信用しているからなどと安易に考えずに、このようなトラブルが多数発生していることを自覚しましょう。
当社は、相手に気づかれることなくお相手の実情を調査します。
当社は、対人関係のトラブルについて、豊富な経験をもとに解決策をご提案しています。
ストーカー行為は、期間が経つに連れてエスカレートすることが多く、精神的被害・物質的被害・経済的被害にとどまらず、身体的被害に及ぶケースもあります。
また、ご自身のみではなく、ご家族にも被害が及ぶケースもありますので、なるべく初期の段階で完全に解決しておくことが重要です。
当社は、ご依頼者様の身の保全を最優先として、秘密裏に実態調査します。
当社は、ご依頼者様の身の保全を最優先として、事例にもとづいた解決策をご提案しています。
「つきまとい等」として規制しているのは、特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情、又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、その特定の者又はその家族などに対して行う次の行為です。
・つきまとい・待ち伏せ・押しかけ家出人の捜索は、どこ(地域)を、どのように(方法)を探すかが重要です。やみくもな捜索はほとんど効果が期待できません。
犯罪・自傷自殺などの恐れがあるなど、よほどの事情がない限り、あわてずに対処しましょう。
当社は、豊富な経験と独自の捜査網で効率的に捜索します。
当社は、豊富な経験と独自の捜査網をもとに、効率的で費用を最小限に抑えた捜索方法をご提案しています。
最初の連絡時の応対が、明暗を分けます
一般家出人の場合、ほとんどの方が家出後に一度は電話なりの連絡をされます。
場合によっては、これが無言電話であることもありますが、「このときにどう応対するか」が大変重要です。
家出される方にとっては、家族に言えないことなど、それなりの事情があるわけですから、「質問責め」や「きつい応対」は厳禁です。本人の話をゆっくり・やさしく聞き、お互いの近況報告だけでもできるような関係にしておくことが、その後の捜索において大変重要です。
通帳・携帯・カードの取扱いはよく考えて
よほどの事情がない限り、これらを使えなくすることは、逆に本人を追い詰めることになりかねません。また、その後本人が利用した金融機関を特定できることもありますので、取扱いはよく考えて行いましょう。